企画詳細

ジャングル探検inマレーシア 第3夜

「水曜どうでしょう」ジャングル探検inマレーシア 第3夜

前枠:なし

移動ルート@
1998年3月6日(金)
10:36 タマン・ヌガラ国立公園
↓ 
11:02 キャノピー・ウォーク

タマン・ヌガラ国立公園


10:36、タマン・ヌガラ国立公園からスタート。
いよいよ冒険の旅へ出発。
午前中はキャノピー・ウォークという動物を観察するつり橋へ向かう。
午後は、ブンブン・クンバンへ。
と思ったら予約が一杯で宿泊が不可能に。
そのかわり、1番人気の無い「ブンブン・バラウ」に行く事に。

キャノピーウォークへ。
サル発見、が交尾始める、、。
11:02、キャノピー・ウォークまで100m地点。
程なくキャノピー・ウォークを発見。
予想以上に高い、そして橋の幅が狭い。
恐怖を感じつつ橋を渡る、どうでしょう班。
帰る途中、喪服チョウ?を発見(ナレーション:柳生博&久米明)

宿に戻る。
大トカゲ発見、カメラを近づけると逃げられる。
緑の鳥発見、大泉洋さん「グリーンピース」と勝手に命名(ナレーション:柳生博)

移動ルートA
1998年3月6日(金)
14:15 タマン・ヌガラ国立公園

ブンブン・ブラウ


14:15、ブンブン・バラウへ出発。
現地のガイドさん「洋さん(a.k.a大泉洋)」登場。
スコーピオン、クモに注意との事&声を出さないので藤村さん減点。
ボートでタハン川を渡る。
ブンブン・ブラウまで3.2km。
険しい登りにどうでしょう班大苦戦。
気温40度。
あと、2.4km。
さらに歩く。
あと、1.6km。
大泉洋さんのおならで内輪揉め(放送では全てカット)
→かなり怒られた模様(特にうれしーに)
丸太を渡る、途中でヘビに遭遇(逃げられる)。
あと800m。
トカゲに驚く。
あと100m。
遂にブンブン・ブラウに到着。
高床式の施設。
内部は最悪、、ベット、マットレスも最悪。
早速、動物観察を開始。

次回予告で終了。

後枠:札幌平岸公園
   大泉洋さん 
   鈴井貴之さん


『感想』
序盤で「ブンブン・バラウ」という表記が、
後半、何事もなく「ブンブン・ブラウ」に変更されているところが見どころです(笑)
ロケ中に発音の違いに気が付いたんでしょうね。

あと、注目すべきは
・大泉洋さんのおならで内輪揉め(放送では全てカット)
 →かなり怒られた模様(特にうれしーに)
という部分ですかね。
放送中に聞こえた音声では嬉野さんかなり怒ってました。
どんな内容だったか非常に気になります。
DVD化の際には、是非ともカットされた部分も公開して欲しいです!




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ブログ版もあります。

2006年12月24日 13:02