企画詳細
釣りバカ対決グランドチャンピオン大会 第1夜
「水曜どうでしょう」
釣りバカ対決グランドチャンピオン大会! 24時間耐久屋久島魚取り対決! 第1夜
前枠:高台公園
大泉洋さん(ハテナ星人の扮装)
たくさんの子供たち
※子供たちがカブト虫にされてしまいます。
皆さん最後まで見て下さい。
移動ルート@
2002年5月24日(金)
08:30 札幌HTB通用口
08:30、札幌HTB通用口からスタート。
今回の企画は「釣りバカ」
無理矢理テンションを上げる大泉洋さん。
→昨夜寝違えて首を痛めた模様。
ここで豪華なゲスト。
初代釣りバカ、onちゃん(安田顕さん)登場。
さっそく大泉洋さんのパンチが飛ぶ。
もうお一方ゲスト。
第3代釣りバカ、noちゃん(音尾琢真さん)登場
これで歴代チャンピオン勢ぞろい。
過去の「釣りバカ」VTR振り返り。
初代チャンピオン、onちゃん
第2代チャンオォン、ミスター
第3代チャンピオン、大泉洋さん&noちゃん
そして、今回は真のチャンピオンを決める「グランドチャンピオン大会」
いつの間にかコミッショナーに就任していた、藤村Dより大会概要説明。
決戦の場は、、世界遺産にも指定している「屋久島」!!
種目は、24時間耐久魚取り対決!!
↓
屋久島を舞台に、onちゃん&ミスターチーム、大泉洋さん&noちゃんに分かれ
24時間耐久魚取り対決を行う。
ルールは簡単。
24時間でより多くの魚を中心とする生物を捕まえた方が勝ち。
→カニ、ヤドカリ、海ヘビ何でもOK
捕獲方法:釣りに拘らず、手づかみ&網ですくう他、狩猟能力を問う。
いざ、屋久島へ出発。
ただし、noちゃんは他局のラジオ出演があるので明日から合流。
→栗生の浜で待ち合わせ。
大泉洋さんによる気合い。
移動ルートA
2002年5月24日(金)
09:30 新千歳空港に向かう車中。
↓
11:00 ANA478便 鹿児島行
↓ 鹿児島到着
14:20 JAC993便 屋久島行
↓
15:00 屋久島
↓
2002年5月25日(土)
10:15 屋久島 栗生
09:30、新千歳空港へ向かう車中から。
移動ルートは、千歳→鹿児島→屋久島。
大泉洋さんは父親へ電話。
洋「屋久島で24時間釣りだ」→父「なに?バカでねえのか、死んじゃうべや」
今回は、ステージを4つに分けて行う。
第1ステージ:栗生の「潮だまり」で魚取り。
第2ステージ:安房の川で川エビ漁。
第3ステージ:徹夜で夜釣り。
第4ステージ:各自カヌーで洋上に出漁し、大物を狙う。
※各ステージ単純計算で6時間。
優勝特典は、
・像を建立「釣り神様」として祀られる。
地下街HTBコーナーに展示。
今回は、藤村さんの母が屋久島に滞在中。
→母の実家が屋久島なので、色々お手伝いしてくれる。
大泉洋さんによる、気合い。
→藤村Dのキュー意味なし。
もう一度、大泉洋さんによる、気合い。
→藤村Dのキュー再度意味なし。
11:00、千歳空港発。
乗り継いで15:00、屋久島到着。
この日は移動のみ。
宿で1泊。
翌日、5月25日(土)10:15、屋久島栗生。
第1ステージ:栗生の「潮だまり(タイドプール)」で魚取り
※タイドプール(潮だまり」
海が引いても海水が残っている水たまりで、
海に戻らなかった魚が閉じ込められている。
音尾さんは11:25屋久島着、そこから自力で栗生に到着予定。
10:30、「第1ステージ」プレイボール。
ルール:潮だまりの魚やカニを捕まえる。
大きさや美しさなどでポイントを決定する。
onちゃん、さっそく捕まえる「小さな魚 1ポイント」
大泉洋さんは大物狙いも捕まえられない。
onちゃん、網ですくう「小さな魚 1ポイント」
ミスターも網ですくう「小さな魚 1ポイント」
onちゃん、潜って追うも中が見えない。
ミスター「小さな縞々の魚 2ポイント」
11:00、30分経過。
南国とはいえまだ5月、それでも潜って捕まえようとする。
10:30、1時間経過
大泉洋さん、1匹も捕まえられず。
ミスター小さな潮だまりの水を全てかき出す作戦に出る。
12:00、1時間30分経過。
大泉洋さん、打つ手なし。
その時!
noちゃん(音尾さん)登場!!
音尾「もうおまえはひとりじゃないぞ!!
後枠:高台公園
大泉洋さん(カブト虫星人)
→カブト虫星人に子供が驚いて泣く。
次回予告で終了。
『感想』
釣りバカ最終章「グランドチャンピオン大会」の第1夜です。
ここで好きなのは最後の音尾さんの一言。
「大泉、もうおまえはひとりじゃないぞ!!」ですかね〜。
この登場シーンが非常にカッコイイです!!
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ブログ版もあります。
2007年01月18日 00:31