企画詳細
ハノイ→ホーチミン 原付ベトナム縦断1800キロ 第6夜
「水曜どうでしょう」
ハノイ→ホーチミン 原付ベトナム縦断1800キロ 第6夜
前枠:高台公園
大泉洋さん(丁髷、羽織袴)
鈴井貴之さん(丁髷、羽織袴)
安田顕さん(onちゃん)
※懐かしのキャラクター全集
→全6夜では収まらず謝罪。
移動ルート@
2002年7月4日(木)
18:30 クイニョンまで50km
↓
19:00 クイニョンまで30km。
↓
19:45 クイニョンの街に入る。
↓
20:24 クイニョンホテル。
18:30、クイニョンまで50km地点からスタート。
ニャンさん、「ホーチミン師」から「恋人よ」
遂に日没を迎える。
画面上では明るく見えるも、肉眼ではライト以外暗くて見えない。
街灯もなくなり、さらに視界が狭くなる。
1度休憩。
→これからはゆっくり行くしかない
19:00
クイニョンまで30km。
D陣、ホイアンでの余計な買い物を反省。
大泉洋さん、タインさんにマッサージをして貰う「ありがとう」
19:45
クイニョンの街に入る。
ホテルを目指し、D陣の車が先頭を走る。
ニャンさん、道に迷う。
ニャンさん、道を聞く。
ニャンさん、再度道を聞く。
ニャンさん、ミスターのバイクのハンドルを握る。
ようやく、ホテル発見。
4日目ゴール!
20:24
クイニョンホテル到着。
鈴井貴之さん、ニャンさんにハンドルを奪われベトナム完走ならずガッカリ。
トランシーバー問題。
→日本からミスターの奥さんに持ってきてもらう事に。
明日ニャチャンのホテルで待ち合わせ。
※たまたまベトナムに来る予定があったらしい。
どうでしょう班、今日で山は超えただろうと予想。
移動ルートA
2002年7月5日(金)
08:15 クイニョンホテル
↓
14:15 ニャチャンまで50km
↓
15:30 ニャチャンに入る。
↓
20:50 ヤサカホテル
ベトナム縦断5日目は、クイニョンホテルからスタート。
●本日の行程
・ニャチャン→クイニョン間、約240km。
・海沿いの風光明媚な道を走る。
・ニャチャンは素晴らしい所らしい(ニャンさん)
08:15
クイニョンを出発。
いきなり峠道。
国道1号線に合流、あとは1本道。
強風が吹き荒れ、かなりの抵抗を受ける。
今日の障害物は「風」。
次は悪路を進む。
ものすごい急坂を下る。
ものすごい岩石障害。
そして危険な追い越し。
本日も「ベトナムフルコース」。
ミスターのTシャツ:「これ以上は無理です TEAM OVER 40」
山頂に巨大な岩石。
昼食。
14:15
ニャチャンまで50km。
今日は素晴らしいペース、16時までには到着予定。
ラブワゴン通過(満載)
15:30
ニャチャン市に入る。
5日目ゴール!
20:50
ニャチャン、ヤサカホテルより。
大泉洋さん、ミスター傘を被って登場。
鈴井貴之さん、屋上のプールで風邪を引く。
トランシーバー問題
→ニャチャンへの飛行機が満席で明日早朝に空港で待ち合わせ。
移動ルートB
2002年7月7日(土)
19:15 クイニョンホテル
↓
19:30 クイニョンの空港
19:15、ベトナム縦断6日目は、クイニョンの空港へ向かう車内からスタート。
まずはトランシーバーを受け取りにクイニョンの空港へ。
副社長は早朝起床で「かなりのご立腹」と予想。
ミスター、前夜に敬語で「よろしくお願いします」
空港に着くと、すでに奥様到着。
無事トランシーバーを受け取る。
奥様ご立腹。
トランシーバーテスト、無事成功。
大泉洋さんのTシャツ:「おかえりミスター」
鈴井貴之さんのTシャツ:「妻よありがとう」
19:30
クイニョンの空港を出発。
●本日の行程
・ニャチャン→ダラット、約200km。
ミスター、久しぶりに参加。
ミスターダジャレ「あんまりダラットして走っちゃう」
→ミスター、藤村Dの突っ込みに感激。
後枠:高台公園
大泉洋さん(丁髷、紋付袴)
鈴井貴之さん(丁髷、紋付袴)
安田顕さん(onちゃん)
※懐かしのキャラクター全集
→次週、最終回1時間スペシャル。
『感想』
本来ならベトナム最終夜だったのですが、
尺に収まらなず、6夜は「ただの6夜」。
次週に最終回1時間SPを放送する事になったんですよね。
この6夜が最終夜だと、道外からも多数の藩士が北海道へ上陸したそうなのですが、
この放送を見てどう感じたのでしょう、、気になります。
唖然とした事だけは確かでしょうね(笑)
というわけで次回が最終夜なわけですが、
1時間SPなので「リターンズ」「クラシック」では2回に分けて放送されています。
ですので、この企画詳細も「第7夜」「第8夜」として収録します。
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ブログ版もあります。
2007年02月09日 20:17